バグパイプ博覧会
レクチャーコンサートバグパイプ演奏者フリーステージ スケジュール・お申込み会場・アクセス
バグパイプのいろいろ日本人バグパイプ製作家バグパイプ名盤CD
バグパイプ博覧会では 8月6日(土) 18:45〜20:45、有料のレクチャーコンサートを開きます。
料金は2000円(博物館入館料込み)、博物館2階の「音楽工房ホール」にて。

バグパイプの歴史からご紹介し、古楽器としてのバグパイプから現在にいたるまで
多種多様な発展をとげたバグパイプたちを、実際の演奏を交え、各バグパイプ奏者にご紹介いただくものです。
日本にもこんなに様々なバグパイプがあって、その演奏者がいるというのは壮観です。


............................. 登場するバグパイプ(順不同).............................

ルネサンス・バグパイプ
(古楽バグパイプ)
バロック・ミュゼット
(古楽バグパイプ)
イーリアンパイプ
(アイルランド)
ノーザンブリアン・スモールパイプ
(イギリス)
グレート・ハイランドパイプ
(イギリス)
スコティッシュ・スモールパイプ
(イギリス)
ガイダ
(ブルガリア)
ボック
(ボヘミア)
セックピーパ
(スウェーデン)
コルヌミューズ
(フランス)
キャブレット
(フランス)
ドゥーデルザック
(ドイツ)
ガイタ
(スペイン)
電子バグパイプス
(日本)